本文へ移動

ただいま施工中

経験・技術・安心・満足…

ただいま施工中の物件をご紹介しています。日頃見る機会の少ない建築工事の進捗を、是非ご覧下さい。

静岡市駿河区N様邸住宅新築工事

H30.08.02 新築工事がスタートします。

これより、静岡市駿河区にて、N様邸住宅新築工事が始まります。早速、建築する位置に地縄張りをしました。どんな建物が建つかお楽しみに~(^^)/

H30.08.05 地鎮祭が開催されました。

お日柄も良く、気温こそ高かったですが、天候にも恵まれた中で、めでたく地鎮祭が開催されました。
この土地の神を祭り、N様のますますのご繁栄と工事の安全を祈願致しました。これから工事に入ってまいります。楽しみです(^^)

H30.08.08 地鎮祭前までの流れ~敷地調査~

購入された土地の敷地調査をしました。敷地の高さや面積を測ったり、役所にて建築に関わる条例等の確認、申請しておくことなどをくまなくチェックし、建築に備えます。(5月下旬)

続・地鎮祭前までの流れ~地盤調査~

建物間取りや配置もほぼ決まり、地盤の調査を行いました。
地盤調査は、建物を建てるにあたりとても重要な調査となります。万が一、地耐力のない地盤や不同沈下、液状化などが考えられる場合、何かしらの地盤改良工事を行う必要があります。
後日、調査結果が出まして、良質な地盤であることが確認できましたので、直接基礎で施工していきます。(7月中旬)

続・地鎮祭前までの流れ~草刈りと砕石敷~

敷地全体の草刈りを行い、建物が建つ位置には地縄張りをはりました。また、今後の工事車両の駐車スペースには砕石を敷いて、ぬかるみを防ぎます。地鎮祭の出来る状態となりました。

H30.08.09 作業開始準備

基礎工事の下準備として、基礎に使う砕石を入れました。明日以降、天気の様子を見ながら基礎工事に入ります。

H30.08.15 基礎作業開始

まずは、外周部の掘削作業を行いました。雨の降る前に作業が終わったので良かったのですが、掘削した部分の水がはけるまで次工程は待つことにします。転圧をしっかり掛けられる状態を待ちます。

H30.08.21 転圧、砕石敷完了

先日の雨の影響もなくなり、基礎下になる部分の砕石敷と転圧作業を行いました。きれいに完了しました。

H30.08.22 防湿フィルム敷

しっかり転圧した基礎下地の上に、地中からの湿気を防ぐ防湿フィルムを敷きました。このフィルムは、建物の床下の湿気を防ぐので、シロアリの被害を抑え、建物を長持ちさせるのに役立ちます。見えなくなってしまうところですが、とても大切なところです。

H30.08.28 型枠作業開始

基礎型枠を組み始めました。まだ仮の状態ですが、基礎工事が本格的になってきました。

H30.08.31 型枠組作業完了

型枠がしっかりと組みあがっております。生コンをしっかり受け止める必要があるので、しっかり組みあげていきます。明日は、鉄筋を組んでいきます(^^)

H30.09.01 配筋作業

配筋作業が始まりました。工場であらかじめ製作したユニット鉄筋を、現場で丁寧に組んでいきます。お昼休みでここまで進んでおります。

続・配筋作業

夕方には、きれいに組みあがりました。定着や緊結などをチェックして完了です(^^)/

H30.09.03 配筋検査

第三者機関による基礎配筋検査を行いました。
今回も、施工の不備や改善点等はなく合格致しました(^^)/
これで、安心して耐圧盤のコンクリート打ちに入れるのですが、明日からの雨天を考慮して、6日に予定しました。

H30.09.05 耐圧盤コンクリート打設工事開始。

雨もすっかりあがり、本日、基礎の耐圧盤のコンクリート打設工事を行いました。
その前に、給排水の配管図にならって配管等を取り付けます。きれいに取付されました。

続・耐圧盤打設工事

耐圧盤のコンクリート打設がはじまりました。ポンプ車を使い、効率よくムラなく均等に打設していきます。

続・耐圧盤打設工事

先行配管部分にもコンクリート打設されてきました。

続・耐圧盤打設工事

ただコンクリート流すだけではなく、耐圧盤の厚みもしっかりチェックし、表面を均しながら進めていくことで、きれいな表面になっていきます。順調!順調!

続・耐圧盤打設工事

打設が終わりました。きれいですね~(^^)/このあと、コンクリートのかたまり具合を見ながら、こて押えをします。

続・耐圧盤打設工事

コンクリートが固くなり、こて押え作業も終了し、耐圧盤の打設作業が完了しました。これから数日間の養生期間を経て、後日、立ち上がり部分の打設となります。

H30.09.07 基礎立ち上がり型枠組

本日は、基礎の立ち上がり部分の型枠を組みました。コンクリートを流し込んだ時の圧に耐えられるように、しっかりと組んでいきます。順調です(^^)/

H30.09.08 基礎立ち上がりコンクリート打設作業

本日は、立ち上がりのコンクリートを打設しました。二人はポンプ車を使い打設し、一人はアンカーボルトの高さのチェックをしています。

続・立ち上がり打設作業

コンクリート内に気泡が残らない様にバイブレータを使いながら打設していきます。順調です。

続・立ち上がり打設作業

チェック後のアンカーボルトには、チェック済みの印をつけていきます。こういったことも大切な作業です無事完了です(^^)/

H30.09.09 レベラー流し込み

先日打設した立ち上がり部分に、レベラーと言って水平を保持する特殊な材料を入れました。あらかじめ高さ確認した黄色い目印に合わせて、丁寧に入れていきます。

続・レベラー流し込み

この状態で固まることで基礎天端の水平が保持され、今後の施工となる基礎パッキンや土台の水平を保持することができます。

H30.09.15 基礎の型枠が外されました。

基礎の型枠がはずれました。これからしっかり養生期間をおいて上棟に備えます。先行の給排水管の材料も搬入されて、準備万全です(^^)/

H30.09.18 ポーチ下地

養生期間を利用しながら、玄関ポーチの捨てコンクリートを打ちました。ここには、最終的にタイルが貼られてきます。

H30.09.21 床下先行配管

床下部分に、給水・給湯・排水の先行配管をおこないました。メンテナンス性の優れた各配管を設置しています。また基礎部分では、先日施工したレベラーもしっかり固まり、水平が保たれ、きれいに仕上がっています。

H30.09.28 土台作業開始

雨天で延期してました土台作業が始まりました。プレカットされた土台材を基礎のアンカーボルトと緊結することで、基礎と建物躯体がずれることを防ぎます。その後、躯体が組みあがっていくと、ホールダウン金物で基礎と躯体が緊結され、より強靭なものになっていきます。

続・土台作業

シロアリの防腐材の塗布後、床断熱材の充填作業が始まりました。前もって金具を設置し、そこに充填していきます。

続・土台作業

きれいに充填作業が終わりました。断熱材は隙間なく正しい厚みで充填されることで断熱材の性能を発揮します。

続・土台作業

床合板の施工が完了しました。根太をなくし、特厚の合板を貼って床剛性を高める「剛床」という施工方法で施工していきます。施工された床合板の上には養生フィルムを貼ります。汚れや急な雨等を防ぐと共に、すべり止めも兼ねています。

続・土台作業

最後は雨養生のブルーシートを被せて、建て方に備えます。

H30.10.03 足場完了

先行足場の施工が完了しました。職人さん達の安全性と施工性が足場の役目。工事期間中ずっと使うので、組み方等は大切なんです。

H30.10.11 祝上棟(^^)/

台風等の影響で延期しておりました建て方を、本日無事行いました。天候にも恵まれ、作業は順調に進みました。まずは、1階の柱を建てていきます。

続・祝上棟(^^)/

柱を建てた後は、梁・胴差を組んでいきます。プレカットなので、ジョイント部分の精度が高くピッタリ納まります(^^)/

続・祝上棟(^^)/

組み終わると、羽子板ボルトを止めていきます。この金物は、梁同士の抜けやがたつきを長年にわたって抑えます。当然地震時にも威力を発揮します。

続・祝上棟(^^)/

羽子板ボルトの締め忘れ等がないかチェックした後、特厚28㎜の床合板を敷いていきます。これにより、さらに強靭な躯体を形成していきます。

続・祝上棟(^^)/

床合板の釘のピッチや打ち忘れがないことを確認したら、2階にも養生シートを貼っていきます。

続・祝上棟(^^)/

2階床の作業が終わると、1階同様、2階の柱を建て、梁・胴差等を組んでいきます。

続・祝上棟(^^)/

そして、1階同様、2階も羽子板ボルトを締めていきます。

続・祝上棟(^^)/

完了したら、屋根部分の作業に入っていきます。

続・祝上棟(^^)/

本日の作業はここまで進みました。明日も引き続き作業していきます。

続・祝上棟(^^)/

そして、記念すべき本日を祝して、上棟式を行いました。上棟式では、N様のますますのご繁栄と、今後の工事が安全に進み、無事完成することを祈願致しました。N様、本日は本当におめでとうございました(^^)/

H30.10.12 屋根部分躯体作業

屋根の勾配を決めるたる木の施工が始まりました。丁寧に角度を決めて施工することで、次工程もきれいに仕上がります。

続・屋根部分躯体作業

きれいに並んだたる木の上に、野地合板を張っていきます。

続・屋根部分躯体作業

野地合板もきれいに張りあがりました(^^)/

続・屋根部分躯体作業

釘の打ち損じがないかや、ピッチもしっかりチェックして次工程に備えます(^^)/

H30.10.15 野地ボード貼り

先日の野地合板の上に不燃材を張り、ルーフィングを敷いていきます。

H30.10.16 ルーフィング敷き

ルーフィングとは、長年にわたって雨から建物を守る屋根下地材で、防水性と耐久性が重要になってきます。そして、その性能をいかんなく発揮する為にも施工精度はとても大切。しっかり施工されています。

H30.10.18 金物再チェック

構造部の各金物の再チェックです。ボルトナットの締め忘れや取付位置など再確認を行いました。

H30.10.19 構造用合板張り

平行して進めていた構造用合板張りがほぼ完了しました。構造用合板を張ることで、木造建築の特徴でもある軸組の粘り強さにツーバイフォー工法の面剛性プラスされ、地震に強い構造躯体を構成しています。

H30.10.20 防蟻処理工事

基礎から1m上の躯体部分には、シロアリ被害を防ぐ為の防蟻処理を行います。しろありの性質の考慮した施工方法でヤマトシロアリの被害を防ぎます。

H30.10.26 中間検査・躯体検査

本日、第三者機関による中間検査と躯体検査に立ち合いました。まずは中間検査。金物の接合部や釘のピッチなど、中間検査チェックシートを使って、正しい施工内容になっているかの検査をしていきます。もちろん合格です(^^)/

続・中間検査・躯体検査

躯体検査は、瑕疵(かし)保険を取り扱う第三者機関が行うのもので、こちらももちろん合格です。この検査に合格すると、住宅瑕疵担保履行法により定められた瑕疵担保責任保険に加入ができ、既定の保険や制度が受けられるようになります。消費者様を守る位置づけの保険なんですよ。

H30.10.29 水道先行配管

室内の給排水管の工事が進みました。黒い管は、防音タイプの排水管で、2階の排水音が2階で聞こえないような工夫です。もちろん、水漏れの心配もありません。

H30.10.31 電気工事開始

電気工事が始まりました。天井裏や壁の中に納まってしまう電気の線も、きれいに配線されています。電気のスイッチやコンセント等は、使いやすい位置に施工されるように、前もって、配線図をもとに決めていきます(^^)

H30.11.01 外壁材ボード施工がはじまりました。

外壁部下地の不燃材ボード施工が始まりました。万が一の外部からの延焼を防ぎます。

H30.11.06 サッシ・防湿シート施工

サッシが取付られ、遮熱タイプの透湿防水シートの施工が始まりました。この透湿防水シートは、アルミ層を付加し、太陽の赤外線を反射し、物が温まるのを防ぎます(遮熱)。エアコンの効きに一役買います(^^)

H30.11.08 断熱材充填

断熱材の充填が始まりました。隙間なく、またつぶれもなくきれいに施工がされています。断熱性能をいかんなく発揮してくれることでしょう(^^)/

H30.11.12 石膏ボード貼りが始まりました。

天井の石膏ボードの施工がはじまりました。使用しているのはハイクリーンボードと言いまして、ホルムアルデヒドを吸収分解して再放出させない効果があるボードなんですよ。

H30.11.14 ユニットバスが設置されました。

ユニットバスが設置されました。大きく分けて、壁、床、天井、浴槽という部品構成で、約一日掛かりで組み上げていきます。当然、ぐらつきも不陸もあってはなりませんので、丁寧に確認しながら施工していきます。

H30.11.20 順調に石膏ボード貼りが進んでいます。

壁の石膏ボードが施工されてきました。もちろん壁の石膏ボードもハイクリーンボードを採用し、室内の空気環境に一役買います。

H30.11.30 内装仕上げ材施工

フローリングの施工も始まっております。こちらは杉の無垢材。調湿作用をはじめ、質感も優しく、住環境にとても適した仕上げ材です。

H30.12.12 造作の施工中

窓枠や室内仕上げ材の施工が進んでおります。お打合せしてきた使い方やデザインなどが徐々に仕上がってきました。完成が楽しみです(^^)

H30.12.16 階段の施工

階段の施工が完了しました。工事期間中ははしごで登っていた2階にも階段で上がれるようになりました。完成が近づいてきました(^^)

H30.12.18 キッチン施工

N様がショールームで細部までご確認、ご選択されたお気に入りのキッチンが、本日施工されました。オープンなキッチンレイアウトも、とても使い易そうです。

H30.12.19 造作仕上げ材施工

キッチン部の腰パネルの施工が完了しました。オープンなレイアウトながら手元を隠す腰壁の高さも魅了的な部分です。

H30.12.24 現場お打ち合わせ

今日は、N様と年内最終の現場でのお打合せをしました。これから始まる壁や天井のクロス仕上げについて色や柄のお打合せです。内装仕上げが始まると一気にお部屋の雰囲気が変わってきます。お楽しみに(^^)/

H30.12.27 外壁仕上げ材

屋外の仕上げ作業の一つ、不燃の無垢外壁材の施工が行われました。外観も雰囲気がとっても良く仕上がってきました(^^)

H30.12.29 外観がお目見えしました。

足場が撤去され、外観が現れました(^^)。メンテナンス性に優れたガルバリウム鋼板の外壁がとてもきれいに施工されています。来年から最終仕上げに入っていきます。完成が楽しみです(^^)/

H31.01.07 内装仕上げ施工開始

内装の仕上げボード施工が始まりました。これから各仕上げ作業に入っていきます。完成が待ち通しです(^^)/

H31.01.08 オリジナルテレビボード取付

N様と一緒にデザインや使い易さなどをお打合せし製作しましたオリジナルテレビボードの取り付けが始まりました。世界でたった一つのテレビボードをお使い頂ける日が楽しみです。

H31.01.09 オリジナルバーンドア仮取付

テレビボードと同じく、N様とお打合せして製作しましたオリジナルバーンドアの仮取り付けをしました。大開口可能な仕様になっていますので、物の出し入れのしやすさは満足して頂けることと思います。これから塗装して完成です。

H31.01.15 外構工事スタート

外構工事が始まりました。まずは掘方作業です。ここに土留壁等を施工していきます。ベースをしっかり打って頑丈な壁を造っていきます。

H31.01.16 続・外構工事

より深く堀方作業が進みました。ベースの盤も仕上がってきました。明日も引き続き堀方作業を進めていきます。

H31.01.21 内装仕上げ工事が始まりました。

内装仕上げ工事が始まりました。まずは、塗り壁とクロスの下地処理からです。下地処理は仕上げをきれいに仕上げる為の重要な作業です。丁寧に作業していきます。

H31.01.22 土留め壁

外構の土留め壁の縦筋が施工されました。土圧は土留め壁にかなり掛かるものなので、しっかりとした壁が大切になります。鉄筋はその為にとても重要な役目を担います。

H31.01.23 塗り壁施工

1階部分の壁には真っ白い塗り壁を施工していきます。塗りたてでツヤツヤしていますね。完成が楽しみです(^^)

H31.01.24 クロス施工

2階のお部屋はクロスで仕上げていきます。アクセントクロスも施していきます(^^)/

H31.01.25 土留め壁の作業が進んでいます。

土圧のかかる土留め壁の鉄筋、型枠の作業が順調に進んでいます。こういったところも安心できる設計で進めます。

H31.01.26 刷毛引き仕上げ

建物の基礎刷毛引き仕上げを行っています。こういった部分は、室内の塗り壁同様手作業の仕上げとなる為、職人さんの知識や経験が重要になってきます。

H31.01.27 養生がはがされました。

今まで傷等から仕上げ材を守っていた養生をはがしました。きれいに仕上がった床材がお目見えです。いい空間に仕上がっています(^^)/

H31.01.28 屋外も順調に仕上がっています。

建物の外装や、型枠が外された土留め壁もきれいに仕上がりました(^^)/外構工事はまだまだ続きますが、完成が楽しみです(^^)/

H31.01.30 フェンス工事

隣地境界線のフェンス工事が始まりました。建物がより生えるコーディネートのオリジナルデザインのフェンスなんですよ(^^)
完成をお楽しみに…(^^)/

H31.02.03 完成見学会開催

本日、完成見学会が行われました。ご来場者様に実際の空間をご覧頂いた感想などをお聞きすることができ、私達も喜ばしく、また、とても有意義な2日間となりました。

H31.02.05 外構工事が進んでおります。

土間コンクリート打ちの下地作業やお庭の整地など、外構工事が進んでおります。完成まであともう少しです(^^)

H31.02.06 スリット枠施工

土間職人さんが、丁寧に土間のスリット枠を組んでいます。このスリット部分には玉竜を入れて緑を演出していきます。

H31.02.07 土間コンクリート打設

土間のコンクリートが打設されました。写真は、打ち終えたばかりの状態です。このあと固まり具合をみて仕上げていきます。

続・土間コンクリート打設

きれいに仕上がりました。これからしばらく養生期間を置いて強度を出していきます。

H31.02.08 完了検査合格

本日、第三者機関の完了検査を受けました。検査項目に従ってひとつづつチェック。問題なく合格です(^^)/

H31.02.10 防草シート敷き

お庭に雑草対策として防草シートを敷いていきます。職人さんが手慣れた手つきで仕上げていました(^^)

H31.02.11 みんなでウッドデッキ作り

今日は、お施主様とそのご友人様、たぐち大工でウッドデッキを作りました。慣れない作業もあったと思いますが、こういう体験はとても貴重ですよね(^^)メンテナンスし易い作りなのも魅力的です(^^)

H31.02.12 アプローチ施工

玄関や裏動線向けの土間階段の施工をしております。屋外階段も滑らない仕上げを施していきます。

H31.02.13 人工芝敷き

防草シートを貼ったお庭の仕上げは人工芝です。以前のものより耐久性に優れ、手触りも柔らかく安心してお使い頂けます。見た目もきれいですね(^^)

H31.02.14 完成致しました。

昨年の8月より施工してきましたN様邸がついに完成致しました。建物を始め内装家具や外構などを、N様と一緒になって創ってまいりました。本当に素敵な住まいとなりました(^^)

H31.02.15 お引渡し

本日めでたくお引渡しを迎えることができました(^^)/本当におめでとうございます。新居での生活が楽しみですね!!
早速、設備の使用説明を受けられています。これからもますますのご繁栄をお祈り申し上げます(^^)

藤枝市H様邸住宅新築工事

H31.01.23 地盤調査

これから、こちらの土地にて住宅新築工事が始まります。まずは、地盤調査を行い土地の支持層などを確認していきます。

H31.02.06 地鎮祭開催

本日、めでたく地鎮祭が開催されました。この土地の神を祭り、H様のますますのご繁栄と工事の安全を祈願致しました。(^^)

H31.02.27 基礎掘方開始

先日の地盤調査の結果が大変良好だったので、これから直接基礎にて施工していきます。まずは、堀方作業です(^^)/

H31.03.01 防湿フィルム敷き

基礎下の地中からの湿気を防ぐ、防湿フィルムの施工が行われました。周りは型枠を組むための下地となるコンクリートです。

H31.03.04 型枠組み

型枠が組まれました。まずは外周部のみ型枠を組み、鉄筋を組む準備が完了です。

H31.03.07 配筋

定められた太さの鉄筋を、既定の寸法と定着方法で施工し配筋完了です(^^)/

続・配筋

施工方法やピッチ等に間違いや不備がないか社内検査を実施し、第三者機関の配筋検査に備えます。

H31.03.08 配筋検査

第三者機関による配筋検査を実施しました。全く問題なく合格です(^^)/次は、水道スリーブ配管後、耐圧盤打設工事となります。

H31.03.13 耐圧盤コンクリート打設工事

予定通り、耐圧盤打設工事が始まりました。コンクリートに気泡が入らないように、バイブレータを使いながら鉄筋に絡めていきます。

続・耐圧盤コンクリート打設工事

途中、コンクリートの硬さなどの具合を確認し、場合によっては均しながら作業を進めていきます。

続・耐圧盤コンクリート打設工事

きれいに打設工事が完了しました(^^)/順調!順調!

H31.03.16 立ち上がりコンクリート打設工事

先日の耐圧盤に続き、本日は立ち上がりのコンクリート打設工事を行っています。耐圧盤と同じく、バイブレータ使いコンクリート内の気泡を取り除きながら作業していきます。

H31.03.23 基礎完成

型枠を外し、ポーチの捨てコンクリートを打ち、きれいな基礎が完成致しました。強度も問題ありません(^^)/

H31.03.25 水道床下先行配管

床下部分になる空間を利用して、水道の先行配管を行いました。ヘッダー工法と呼ばれる配管でヘッダーから各末端水栓に直接配管されるので継手がなくメンテナンス性に優れています。もちろん錆びる心配もありません。

H31.03.27 土台作業開始

いよいよ木工事が始まりました。まずは土台作業です。基礎の上に床下通気を確保する為の基礎パッキンを据え、そこに、工場でプレカットされてきた土台材を、基礎に埋設済みのアンカーボルトと緊結し、基礎と土台を一体化します。

続・土台作業

基礎の防湿フィルムや基礎パッキンなどで湿気を抑え通気をよくし、さらに防蟻処理を施すことでシロアリ被害を防ぎます。人にはもちろん、ペットにも優しい防蟻剤を採用していますので安心です。

続・土台作業

通気をよくした床下からの底冷えを防ぐのが床断熱材です。丁寧に充填していきます。もちろん、2020年の改正省エネ基準にも適合した断熱材です。

続・土台作業

きれいに隙間なく断熱材が充填された後は、床合板を張り、ツーバイガードで養生して完成です。

続・土台作業

最後にブルーシートで覆い、本日の土台作業は完了です。来週の建て方の準備は万全となりました(^^)/

H31.04.03 建て方作業が行われました。

本日は、風もなく絶好の建て方日和になりました(^^)まずは、先日組んだ足場の足元確認。万が一の踏み外しが無いように確認します。

続・建て方作業

早速、レッカーを使いプレカットされてきた1階壁パネルを組んでいきます。

続・建て方作業

1階の壁がほぼ組終わりました。ここまではあっという間です。

続・建て方作業

1階の壁の上に2階の床パネルを組んでいきます。ツーバイフォー工法は、枠組壁工法と呼ばれていますが、床組みがしっかりしているのも特徴です。

続・建て方作業

床根太に床合板を張りました。この状態がツーバイフォー工法が6面体と言われる由縁です。地震の力を1点に集中させず、家全体にバランスよく分散させ、建物の変形や崩壊を防ぎます。

続・建て方作業

床合板の上にはツーバイガード貼り、汚れや施工中のすべりを抑えます。

続・建て方作業

1階と同じく、2階も壁パネルから組んでいきます。順調!順調!

続・建て方作業

2階の壁が組みあがりました。天井根太を組み、屋根部分のパネルを組んでいきます。

続・建て方作業

屋根パネルが組み終わると、屋根そのものの下地となるたる木のパネルを組んでいきます。プレカットの精度もばっちりです(^^)/

続・建て方作業

本日はここまで進み、作業終了です。すでに窓の位置がわかるので、どんな外観の建物か、うっすらわかりますね(^^)/

続・祝上棟(^^)/

上棟が滞りなく終わり、めでたく上棟式が行われました。H様から、喜びのご挨拶を頂きました。

続・祝上棟(^^)/

お酒、お塩、お米を建物の四隅に、清め、H様邸のますますのご繁栄と工事の安全を祈願致しました。H様、本日は本当におめでとうございました。

H31.04.04 屋根下地・防蟻処理施工

屋根の野地合板を施工しました。釘の打ち忘れがないかや、正しいピッチで施工されているかの確認をして、次の工程に進みます。

続・屋根下地施工

野地施工が完了しましたら、その上に不燃ボードを施工します。

続・防蟻処理施工

構造躯体の立ち上がり1mまでの部分に防蟻処理を行います。ヤマトシロアリの性質を踏まえた防蟻方法です。

H31.04.05 屋根ルーフィング

屋根の仕上げの前に、雨水の浸入を防ぐルーフィングと呼ばれる防水シートを施工します。この段階で屋根からの雨水の浸入を防ぎます。

H31.04.05 サッシ取付

サッシの取付が順調に進んでいます。ここまで予定通り順調に進んでいます(^^)/

H31.04.08 バルコニー下地

バルコニーのFRP防水下地の施工が終わりました。広いバルコニーでも雨水の浸入を気にすることなく、また、水たまりも発生しない様、下地からしっかり施工していきます。

H31.04.09 先行電気配線工事

壁や天井を通る電気配線はこの段階で施工します。H様とじっくりお打ち合わせした通りの配線計画に沿って施工していきます。

H31.04.10 第三者機関検査

躯体検査と中間検査を受けました。それぞれに検査項目があり、検査員がそれに基づいて検査していきます。もちろんどちらも合格です(^^)

H31.04.11 防振吊り具施工

1階の天井根太には防振吊り具を施工します。防振吊り具は、2階の振動などを直接1階に伝えないようにする工夫の1つです。

H31.04.12 透湿防水シート

外壁の透湿防水シートの施工が終わりました。このシートは、雨水の浸入を防ぎながら透湿する優れもの。断熱材や木材の乾燥状態を保ちます。

H31.04.13 バルコニー防水工事

バルコニーのFRP防水工事を行いました。写真がブルーかかっているのは、ブルーシートで覆われている為です。FRP防水工事は水が天敵です。不意な雨対策の工夫のひとつです(^^)/

H31.04.18 屋根仕上げ施工

屋根の仕上げ施工を行っています。屋根の棟から軒先まで、つなぎ目なく施工できるガルバリウム鋼板を、横に連ねて施工していくので、軽量で水の切れも抜群です(^^)また、遮熱塗料仕上げですので、赤外線を反射し屋根面の温度上昇を抑制します。

H31.04.19 天井ボード貼り

内部では天井断熱材が充填され、天井石膏ボードの施工が進んでいます。順調です(^^)

H31.04.22 ユニットバス隅だし作業

今週末に施工のユニットバスの隅だし作業を行っています。水平確保や設置位置の詳細確認をしていきます。

H31.04.24 壁のボード貼り

壁の石膏ボードが貼り終わりました。このボードは、ホルムアルデヒドを吸着して無害化し、空気中に再放出しないので、シックハウス対策に効果があります。

H31.04.25 フローリング貼開始

2階のフローリング施工が始まりました。今回は、H様がペットと住まわれる予定なので、ペットにやさしいペット対応のフローリングを採用しています。

H31.04.26 ユニットバス設置作業

ユニットバスの設置が始まりました。先日の隅だしした基準をもとに組み立てていきます(^^)/

R01.05.10 室内窓枠取付

窓枠の取り付けが始まりました。室内造作工事も順調に進んでいます(^^)/

R01.05.11 外壁胴縁施工

エアホール型通気胴縁の施工が始まりました。胴縁そのものに通気可能な加工がされているので、横胴縁施工でも外壁通気が確保されます。

R01.05.13 外壁材搬入

外壁材が搬入されました。早速加工&施工開始です。

R01.05.15 軒天塗装

インナーバルコニー等の天井部分の塗装作業を行いました。最近では塗装工事が少なくなりましたが、腕利きの職人さんは健在です(^^)/

R01.05.17 外壁材施工

順調に外壁材が施工されております。耐食性に優れた塗装高耐食性めっき鋼板「スーパーダイマ」を使用したガルバリウム鋼板を採用しました。

R01.05.22 階段施工

階段が施工されました。木工事もいよいよ大詰めです。完成が楽しみです(^^)/

R01.05.23 シーリング工事

外壁の窓周り等のシーリング工事が始まりました。シーリングの施工が完了すれば外壁工事が完了です。順調です(^^)/

R01.05.26 キッチンの設置。

キッチンの施工が始まりました。現場搬入から設置完了まで、傷付けることなく丁寧に作業しながら、動作チェックも行っていきます。

R01.05.27 仕上げ前電気工事

ダウンライトやスイッチ、コンセント等の設置場所の壁天井の穴あけ作業を行いました。建物完成が近づいてきました(^^)/

R01.05.29 太陽光発電システム設置開始

本日より、2日間かけて太陽光発電システムを設置していきます。まずは設置位置の再確認から開始です。

R01.05.30 太陽光発電システム設置完了

無事に太陽光発電システムの設置が完了しました。発電に適した良好な環境と高効率な発電パネルの設置で、ご入居後の発電量が楽しみですね(^^)/

R01.05.31 クロス工事が始まりました。

本日よりクロス工事が始まりました。まずは、パテ埋め等の下地処理からです。きれいな仕上げはきれいな下地があってこそです。丁寧に仕上げていきます。

R01.06.04 クロス下地処理完了

クロスの下地処理がきれいに終わりました。明日からクロスを貼って仕上げていきます。順調です(^^)/

R01.06.08 クロス工事ほぼ完了

クロス貼りも順調に進み、ほぼ完了です。きれいに仕上がっていますよ~(^^)/

R01.06.10 足場が撤去されました。

足場が外れて外観がお目見えしました。スッキリとした外観が印象的ですね。とてもいい感じです(^^)

R01.06.14 タイル工事完了

玄関・ポーチタイルの施工が完了しました。真っ白いタイルなので、玄関の明るさと広さを演出しますね(^^)

R01.06.15 オリジナル家具製作

あらかじめ設計した各種家具を現地で製作していきます。家具細部は現地と照らし合わせながら製作しますので、無駄なくきれいに納まります(^^)

R01.06.17 完了検査合格

本日、予定通り完了検査を受け、無事合格しました(^^)

続・外構工事

引き続き外構工事に着手しました。まずは、土間コンクリート打ちの下地造りからです。

R01.06.18 外構工事順調です!

引き続き土間コンクリートの下地造りの鋤土、転圧作業を進めています。順調です。

R01.06.19 下地作業完了!

鋤土・転圧作業が完了しました。明日からは一旦、H様ご依頼の業者さんの作業に入ります。

R01.06.22 テラス工事

H様の協力業者さんによるテラス屋根の工事が進んでいます。雨に当たらないボーナススペースですね。順調です。

R01.06.25 土間コンクリート下準備完了!

H様の協力業者さんによるカーポート工事も完了し、土間コンクリートの型枠が組まれました。カーポートがかっこいいですね。

R01.06.26 土間コンクリート打設工事

転圧された地盤面から少し浮かせて張られているのはワイヤーメッシュです。コンクリートの割れを防ぎます。

続・コンクリート打設工事

ポンプの力を利用してコンクリートを奥から流し込んでいきます。

続・コンクリート打設工事

コンクリート内の気泡を抜きながら打設しています。順調です。

続・土間コンクリート打設

コンクリートのかたまり具合を見ながら、コンクリート表面の仕上げをしていきます。この時点ですでにかたまってきているのがわかります。

続・土間コンクリート打設

無事コンクリート打設工事が完了しました。これからしばらくの間、養生期間となります。順調です(^^)

R01.06.27 造作ボード塗装

H様と寸法等をお打合せして作成したオリジナルボードの塗装をしました。写真は1階用のTVボードですが、2階各部屋にもオリジナルボード等が設置されます。完成をお楽しみに…(^^)

R01.07.01 ハウスクリーニング完了

ハウスクリーニングが完了し、きれいに仕上がったお部屋がお目見えです。ホワイトの枠材とウォルナット色のドアやTVボードやアクセントになっています。

R01.07.02 ポスト取付

ポストと表札の取り付けをしています。雨の日でも取り出しやすい位置に設置しました。

R01.07.03 人工芝施工します。

外水栓を設置するエリアに人工芝を施工していきます。人口とはいえ、緑が入ることで外構の印象もかなりかわることでしょう(^^)/

R01.07.05 完成見学会準備

H様のご厚意によって、いよいよ明日から2日間、完成見学会を開催させて頂きます。充実した設備やコーディネートをご覧頂く良い機会です。是非、お立ち寄りください。

R01.07.06 完成見学会開催

完成見学会が開催されました。ご来場いただいた方々、本当にありがとうございました。明日も開催しております。この機会に是非、お立ち寄りください(^_-)-☆

R01.07.07 完成見学会2日目

本日も多くの方々にご来場頂きまして、本当にありがとうございました。今後の何かしらのご参考になれば幸いです(^^)/

R01.07.08 外観撮影

晴天とはいきませんでしたが、外観の写真撮影を行いました。地震に強く、省エネ性能と設備にこだわったH様邸も間もなくお引渡しです(^^)/

R01.07.12 祝・お引き渡し

本日、藤枝市I様邸のお引き渡しが行われました。早速、アドバイザーによる住宅設備の説明等を聞いています。H様、本当におめでとうございました。これからもますますのご繁栄をお祈り申し上げます(^^)

藤枝市E様邸浴室リノベーション工事

R01.07.02 明日より始まります。

明日より、浴室のリノベーション工事が始まります。
今までお使いの浴室内を一旦解体撤去し、新しく今より広いユニットバスを設置するリノベーション工事となります。
 

R01.07.03 解体作業開始

浴室内の解体作業が始まりました。
職人さん達が手際よく進めてくださり、ここまで進みました。明日も残りの作業をしていきます。順調です!

R01.07.04 解体工事完了

予定通り、解体作業が完了致しました。
土の部分はある程度の水平をとり、コンクリート下地を施工する隅だしまで終わっています。

続・解体工事完了

壁には今まで使っていた給水管が残されていますが、今後ユニットバス用に新たな給水工事を行っていきます。順調です(^^)/

R01.07.05 新規給排水先行配管工事

新規で据えるユニットバスの給排水管先行配管工事が完了しました。

R01.07.06 下地コンクリート打ち

ユニットバスを据える下地となるコンクリート打ちを行いました。長きに渡ってユニットバスを安定させる為にとても重要です。

R01.07.08 電気工事

先行の電気配線を行いました。ご入居しながらのリノベーション工事ですので、工事期間中も使うことを考慮したスイッチの仮設置をしました。順調です(^^)

R01.07.10 サッシ取付

サッシの取り付けをおこないました。リノベーション工事では既存の状態に合わせてサッシを取り付ける為、施工前の現地調査がとても重要になります。無事設置完了です(^^)/

続・サッシ取付

屋外側は雨水の浸入をしっかりと防ぎます。防水紙等で雨水を防ぎ外壁を貼って完了となります。

R01.07.17 ユニットバス設置

ユニットバスの設置が始まりました。保温材で包まれた、お湯の冷めにくい浴槽も搬入されました。

続・ユニットバス設置

架台を組み、床の水平を確保してから組み立てていきます。

続・ユニットバス設置

無事ユニットバスの設置が完了しました。きれいに仕上がっていまいた(^^)/明日からは周りの壁の工事となります。
TOPへ戻る