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ただいま施工中

経験・技術・安心・満足…

ただいま施工中の物件をご紹介しています。日頃見る機会の少ない建築工事の進捗を、是非ご覧下さい。

藤枝市I様邸住宅新築工事

H30.02.05 解体スタート

長年お世話になった建物を解体しはじめました。お建て替えには、住んでいた頃のいろいろな思い出と、新居に移り住む待ち通しい気持ちの両方が絡み合いますよね。壊してしまうのがちょっぴりさみしい気持ちもありますが、新居になれば、きっと、また新しいご家族様の笑い声が響くことでしょう。

H30.02.11 解体工事順調です

解体がここまで進みました。重機を使うのであっという間です。
あと数日で解体も終わり更地になります。

H30.02.16 解体もあとわずか

解体工事も基礎も撤去され、最終作業となりました。
いよいよ新築工事が始まります。
楽しみです(^^)/

H30.02.17 地盤調査

本日、地盤調査に入りました。
地盤調査では、この建築地がこれから建てる建物の重さに耐えうる地盤であるかを調査します。既存建物があったからと言って油断できるものではありません。しっかり調査して、調査結果に基づいた施工指針で、これからの工事を進めていきます。

H30.02.20 地鎮祭がおこなわれました

本日、天候に恵まれた中、めでたく地鎮祭が開催されました。この土地の神を祭り、I様のますますのご繫栄と工事の安全を祈願致しました。明日からいよいよ基礎工事着手です。楽しみです(^^)/

H30.02.21 基礎工事がスタートしました

先日行われました地盤調査結果が、良質な地盤ということで、改良工事をすることなく基礎工事に着手しました。しかしながら、表層部は解体の影響もあり地盤が緩くなっているものです。緩い部分には砕石を敷いて転圧を施し、確実に進めていきます。

H30.02.23 基礎工事順調です

砕石転圧も終わり、地中からの湿気を抑える防湿フィルムを敷き、捨てコンクリート打ちまで完了しました。順調に進んでいます(^^)/

H30.02.24 型枠作業

型枠作業も順調に進んでいます。丁寧で確実な仕事をして下さる基礎屋さんなので、見ていて気持ちがいいです。何より、基礎が良ければ上物の建物も安定しますので、言うことなしです(^^)/

H30.03.02 基礎配筋が完了しました

本日は、基礎の鉄筋を組みました。
この基礎の鉄筋は、基礎コンクリートを打つまでの短期間しか見ることが出来ない部分。なので、このタイミングでしっかりと継手部分や、ピッチ、鉄筋の太さなどが間違っていないかチェックする必要があります。チェック完了!明日の第三者機関による配筋検査はバッチリでしょう(^^)/

H30.03.03 配筋検査合格しました

本日は、予定通り第三者機関による配筋検査が行われました。
検査員の方がじっくりと丁寧に検査して下さいました。
もちろん合格です。
前回同様、配筋の綺麗さを褒めて頂きました(^^)
来週は、耐圧盤コンクリートの打設の予定ですが、雨模様…。
天気と相談して、慌てず確実な施工を心掛けていきます(^^)/

H30.03.04 耐圧盤コンクリート打設準備完了

耐圧盤のコンクリートを打設する前に、配管等を固定。
これで、いつでもコンクリート打設できます(^^)
 

H30.03.07 耐圧盤コンクリート打設開始

雨で数日延期した、コンクリート打設を行いました。
ポンプ車を使い、理想の位置にコンクリートを流し込み、バイブレータを使い、コンクリート内の気泡を飛ばしながらの作業です。
 

続・打設作業

順調に進んでいます(^^)
途中、盤の高さを測りながら、水平になうように進めていきます。

続・打設作業 こて押え

気温が低く、太陽があまり出ませんでしたが、午前中に打設したコンクリートも、午後には御覧の通り人が乗れるくらいの硬さになりました。このタイミングで表面をこてで押えていきます。艶のある部分がこて作業済みです(^^)
この後、発熱しながら更に固まっていきます。

H30.03.10 立ち上がり部分型枠作業

先日打設した耐圧盤も、良好な渇き具合となり、今日から基礎立ち上がり部分の型枠作業に入りました。
まだ型枠を置いたのみの画像ですが、来週早々には組み終わり、立ち上がりの打設となります(^^)
来週のお天気はどうかなぁ~。

H30.03.13 基礎型枠完了

基礎の立ち上がり部分の型枠組が完了しました。
指定のホールダウン金物も配置され、明日いよいよコンクリート打設となり、基礎工事も終盤です(^^)

H30.03.14 基礎立ち上がりコンクリート打設

本日、予定通り基礎の立ち上がり部分のコンクリート打設を行いました。
耐圧盤と同じく、振動を与えながらコンクリートを流し込んでいきます。

続・打設作業

基礎に潜り込んでいるアンカーを施工チェックし、ピンクのマーカーで検印していきます。

続・打設作業

こちらは、コンクリート打設が完了し、次工程にいく為の最終チェック中の写真です(^^)/
大変良い気候の中、打設が終りました(^^)/
これからコンクリートが固まる為の養生期間となります。
型枠をばらすのが楽しみです(^^)

H30.03.17 基礎養生期間

先日打設しました基礎も順調に固まってきています。
打設後、レベラーと呼ばれている基礎天端を水平にする材料によって、しっかり水平も保たれています(^^)
近日中に型枠を外し、さらに養生期間をとって強固な基礎に仕上げげていきます。型枠取るのが楽しみです(^^)/

H30.03.19 型枠をバラシました。

基礎の型枠をバラシはじめました。
基礎の仕上がりは良好ですよ~(^^)
しばし養生期間を取りながら、給排水の先行配管の準備に入ります(^^)
 

H30.03.22 給排水先行配管作業

屋外の給排水先行配管が行われました。
立ち上がっている各管は、給水や排水管となります。
現在の設置位置はまだ仮ですが、完成時にはしっかりと接続されます。

H30.03.24 下地コンクリート打ち

ポーチの捨てコンクリートを打ちました。
このコンクリートは下地となる部分ですが、このタイミングで打っておくことで、今後の工程で役立ちます。

H30.03.25 準備万全

床下内の給排水工事、ガス工事が完了しました。
給水給湯管は、フレキシブルに動かせ錆の心配のないポリブテン管。
ガスストーブ用のガス管も配管され、土台工事の準備も万全です!

続・準備万全

敷地には、基礎屋さんが後工程の業者さんのことを考えて砕石を敷いてくれました。雨が降っても、土と違いベトベトせず、気持ちよく工事ができますね(^^)
土台の材料も搬入され、明日からの作業に準備万全です(^^)

H30.03.26 土台作業が始まりました。

予定通り土台作業が始まりました。
プレカットされた土台材を、基礎のアンカーボルトと緊結していきます。これによって、基礎と建物躯体がずれることが無くなります。また、躯体が組みあがっていくと、ホールダウン金物で基礎と躯体が緊結され、強靭なものになっていきます。

続・防蟻処理作業

土台が組みあがると、すぐにシロアリ防蟻処理を行います。
防蟻処理には、加圧注入方式や防蟻シート工法などいくつかの方法があります。気候・風土や、生息する白蟻の種類によって対策を決めていきます。

H30.03.27 床断熱材充填~床合板貼り

土台・大引きの隙間に、床断熱材を充填しました。
断熱は、ただ厚みのある断熱材を使用すれば良いというわけでなく、施工精度によって性能が左右されます。なので施工には特に気を配ります。

続・床合板貼り

断熱材がきれいに充填されたのを確認したのち、床合板を貼り始めました。
昔の在来工法とは異なり、根太をなくし、特厚の合板を貼って床剛性を高める「剛床」という施工方法で施工していきます。
壁も床も面剛性になりますので、耐震性に優れています(^^)
 

続・床合板貼り~材料搬入

床合板が貼り終えると、その上に養生フィルムを貼ります。
半透明に見えるのが養生フィルムです。
汚れや急な雨等を防ぐと共に、すべり止めも兼ねています。
そして、早速躯体の材料が搬入されてきました。
近日、上棟です!楽しみです(^^)/

H30.03.28 足場工事が完了しました。

本日、先行足場が掛かりました。
明日の建て方が、安全に効率良く施工される為にも、足場はとても重要な仮設工事。
準備は万全です(^^)/

H30.03.29 祝上棟(^^)/

本日、天候にも恵まれた中、めでたくI様邸建て方・上棟式が行われました。
 
早速、1階の柱をプレカット図通りに配置していきます。

続・祝上棟(^^)/

おっ、たぐち大工がのこぎりを使って、丸太を加工しています。
プレカットが当たり前の昨今でも、当然手作業があります。
腕の見せどころです(^^)

続・祝上棟(^^)/

3人掛かりでやっている作業は、柱の垂直を確認です。
柱が斜めのまま作業ばかり進んでいってしまっては、建物が傾いてしまいます。
そのようなことが無いように、慎重に垂直を確認していきます。

続・祝上棟(^^)/

1階の柱の垂直を確認したあとは、2階の床を貼っていきます。
1階同様、28㎜の特厚合板で固め、その上に養生フィルムを貼っていきます。
もちろん、羽子板ボルト等の金具類も施工済みです(^^)

続・祝上棟(^^)/

作業は順調に進み、屋根の垂木を組み始めました。
たぐち大工の格好いい姿をパシャリ(^^)/
手摺のない屋根の上にいるんですけど、スイスイと機敏に動いていました(^^♪

続・祝上棟(^^)/

本日の作業が無事終了し、めでたく上棟することが出来ました。
 
引き続きまして、上棟式を行いました。
上棟式では、これからのI様邸のますますのご繁栄と、工事の安全を祈願しました。
 
I様、本日は本当におめでとうございます。

続・祝上棟(^^)/

本日、ここまで進みました(^^♪
息の合う大工さんどおしの作業は、見ていて無駄がなく、安心感があります。
出来栄えが素晴らしいですよ~(^^)/

H30.03.30 屋根下地

本日は、屋根の野地合板(のじごうはん)張りをしました。
野地合板は屋根の下地となる部分で、この上をルーフィングと呼ばれる防水シートと不燃材料で覆っていきます。雨水の侵入を抑え、万が一の火災時の延焼を防ぐ大切な部分です。
 

H30.03.31 ルーフィング施工

今日も予定通り作業が進みました。
ルーフィングと呼ばれる屋根防水の施工を行いました。
雨の侵入を防ぐとても大切な部分。重なり幅や留め方など、施工指針に基づいて、しっかりと施工していきます。

H30.04.02 屋根工事

本日は下屋(1階の屋根の部分)の工事を進めています。
昨日までの本屋根(2階の屋根)にくらべ、下屋の面積が大きいので、少々時間が掛かると思いきや、すでにルーフィングを敷けそうなところまで進んでいます。順調!順調!

H30.04.05 屋根仕上げ施工

屋根の仕上げが施工されました。
この屋根は、軽くて水の切れの大変良い鋼板系屋根材です。
棟から軒先までに横断するつなぎ目がないので、強風で飛んでいってしまう被害もない、安心仕上げ材です(^^)/

H30.04.06 各種金物取付が始まりました。

構造躯体の大切な部品の一つ、金物の施工が進んでおります。
筋かいを取り付ける金物、先日の上棟時に施工した金物、柱と梁の引き抜きを防ぐ金物、梁と梁を緊結する金物等、金物には種類や結束強度などが豊富にあります。これらを正しく施工することで安定した強度が生まれます!

H30.04.10 構造用合板貼が完了しました。

構造用合板は、木造軸組みの粘りにツーバイフォーの面合成を組み合わせたような役目を担います。
実際の壁量計算は、木造軸組みもツーバイフォーも基本的には同じで、地震に強い建物を造るには、耐力壁の数と配置バランスが重要となります。I様邸も地震に強いですよ~!!
 

H30.04.11 防蟻処理を行いました。

躯体の防蟻処理を行いました。
壁の1mまでの部分に塗布します。透明の薬品にあえて色を付け、施工された箇所がわかるようにします。ヤマトシロアリの習性に対応した施工方法となります。これで安心です(^^♪

H30.04.12 サッシ取付に入りました。

本日、サッシの搬入がありまして、まだ仮ですが早速サッシの取り付けに入りました。
工事はいたって順調に進んでいます(^^)/

H30.04.13 バルコニー防水下地を施工しました。

バルコニーはFRP防水をするのですが、今日はその下地部分の施工をしました。
雨水が水たまりとならない様、水勾配を確保しながら、使いやすいスペースを造っていきます。

H30.04.14 中間検査が合格しました。

本日、第三者機関による中間検査と躯体検査を受けまして、合格しました。
検査員の方が見ているのが、検査項目シートです。結構細かく検査していましたよ~。
来週からは、次の工程に入っていきます(^^)/
 

H30.04.17 FRP防水工事が行われました。

先日きれいに施工された下地に、FRP防水工事が行われました。写真は、ブルーシートで雨養生された中なので青っぽい空間ですが、ちょうどFRP繊維を貼っているところです。
特に凹凸部などは、より慎重に処理していきます。

H30.04.18 ただいま養生ネットで覆われています。

これから少しの間、建物が養生ネットで覆われ、外観の進み具合が見にくくなりますが、養生ネットは、転落防止や誇りの飛散等を最小限に抑えるなど、建築中に大いに役立っています。
全貌は、足場が外されるまでのお楽しみ…(^^)

H30.04.19 電気工事が始まりました。

I様と細部までお打合せした電気配線に基づいて、電気工事がはじまりました。
コンセントの位置や照明の照度などは、お部屋の使い方にとても影響する部分です。しっかりとした配線・照明計画を立て、工事をしていきます。

H30.04.20 I様と現場でお打合せをしました。

本日は、I様に現場にお越し頂き、昨日より進めております電気工事と、これから施工する各カウンター位置や寸法などを実際に確認しました。平面図で見るより広く感じたり、新しいアイディアが生まれたりと、現場での打ち合わせもとても大切です。

H30.04.23 透湿防水シートの施工がされました。

外壁部分に透湿防水シートが施工されました。
このシートは、構造躯体への雨水の侵入を防ぐとともに、壁内の湿気を屋外に透湿する優れものなんです。この他に、遮熱効果のあるシートなどもあります。色々と工夫がされてますね。

H30.04.24 天井下地の施工が始まりました。

内部の大工工事は、天井下地の施工が行われています。
野縁(のぶち)という材料を使って、ボードがきれいに張れるように組んでいきます。しっかり施工されています(^^)/

H30.04.25 天井ボード張りが始まりました。

天井の石膏ボード張りが始まりました。
張っているのはハイクリーンボードといいまして、ホルムアルデヒドを吸収分解して再放出させない効果があるボードなんです。
万が一、ご入居後に購入した家具等からホルムアルデヒドが発生しても、安心ですね(^^)/

H30.04.26 天井には杉の羽目板が施工されました。

天井の石膏ボードの上に、杉の羽目板を張りました。
部屋の中が杉の香りで包まれて、とても心地よい空間です。
壁には断熱材を充填していきました。
順調に進んでいます。
 

H30.04.27 ユニットバスが施工されました。

I様とショールームで検討し決定したユニットバスが、施工されました。職人さん一人で施工しているのですが、さすが手慣れたものです。しかも仕上がりが本当にきれいです(^^)/
 

H30.05.07 外周廻り

ゴールデンウイークも終わり、本日より作業を開始しました。
写真は、軒裏(屋根の裏)部分。照明器具が付く部分には電気配線がされ、軒先側から火災の延焼を防ぐ不燃材料にてふさいでいきます。

H30.05.14 外壁下地

外壁の下地部分が完了しました。
横に打たれているのは胴縁と言います。わかりにくいですが、エアーホールと言って、通気できる加工が施されているんですよ~(^^)

H30.05.16 階段施工

室内階段の施工が始まりました。
あらかじめ寸法を決めプレカットした材料を、現場できれいに仕上げていきます。施工が悪いと鳴りの原因になりますので、確実な施工をしていきます。

H30.05.18 外壁仕上げ作業開始

外壁仕上げの下地部分として、ラスを施工しました。このラスというのは、モルタルを塗った際に垂れ落ちないようにすることと、モルタルが固まった際の割れ防止を担っています。

H30.05.21 ウッド外壁仕上げ施工開始

今回、外壁の一部には準耐火構造認定無垢材を施工していきます。
建物のデザインと性能を兼ね備えた優れものです。
完成形は今しばらくお待ちください(^_-)-☆
 
 

H30.05.24 ガルバリウム外壁仕上げ施工開始

本日より、ガルバリウム鋼板外壁材の施工が始まりました。
屋根材と同じく、水の切れが良く、苔や汚れの付きにくい素材ですので、土地の立地上、日差しの当たらない北面と西面の外壁材として施工します。

H30.05.25 モルタル下地施工開始

外壁のモルタル下地の施工が始まりました。
まずは下塗りです。中塗りがしっかりと絡むように凹凸をつけて施工します。
今後、中塗り、メッシュを練り込んで表面クラックを防ぐ上塗りと進んでいきます。

H30.05.26 中塗り

中塗りは、こんな感じで下塗りにしっかりと練り込んでいきます。もちろん、上塗りのことも考えて施工していきます。

続・モルタル下地 上塗り

上塗りするとこんな感じです。もちろんメッシュを練り込んで、表面クラックの防止を施しています。職人さんが長年の経験を生かし、生ものを扱うようにモルタルの具合をみながら進めてきます。

H30.05.29 内部造作

内部では階段部分の手摺の施工をしています。このような手摺は光と風を通すので、廊下廻りを開放的にするにはとても良い素材です。たぐちさんが時間を掛けて、削ってはめてを繰りかえし行い、ちょうどよい加減を見ながらおさめてました(^^)/

H30.06.01 外壁塗り仕上げ

モルタル下地が良い具合に仕上がり、仕上げの塗り壁施工を行いました。職人さんの熟年の技で、きれいに仕上げていきます。
足場を外すのが本当に楽しみです(^^)/

H30.06.02 階段手摺完成

内部の造作工事も終盤になってきました。
本日、階段手すりが完成しました。
暗くなりやすい2階の廊下も、この格子で施工することで明るさを確保します(^^)

H30.06.05 無垢カウンター登場

現場に無垢のカウンターが運ばれてきました。
結構な長さと厚みのあるこのカウンターを、これから加工していきます。何を創るかはお楽しみ~(^^)

H30.06.13 電気工事

内装仕上げ工事の前の電気工事に入りました。
ダウンライトやコンセント、スイッチ部分のボードの穴あけを行い、内装仕上げ工事に備えます。

H30.06.18

遂にキッチンが設置されました。
すぐに養生をしてしまいますので、どんなキッチンが設置されたかは、完成時のお楽しみ…(^^)

H30.06.19 クロス工事が始まりました。

クロス工事が始まりました。まずは、下地作りのパテ処理からです。クロスがきれい貼られるためには、下地処理がとても大切です。丁寧に処理していきます。

H30.06.20 遂に足場が外れました。

数か月建物を覆っていた足場がはずれ、建物がお目見えしました(^^)/腰部分までは、まだ養生をしたままですが、とても良い仕上がりになっています(^^)
全貌は、今後掲載させて頂きますね(^^♪

H30.06.28 クロス工事順調です

クロスがカチッと仕上がってきました。これも、丁寧な下地作りを行ってこその仕上がりです。反射光も相まって、計画通り明るい空間に仕上がってきました(^^)/

H30.06.30 外構工事開始しました。

外構工事が始まりました。まずは、既存のブロックの解体作業です。外構も完成が楽しみです(^^)

H30.07.02 外構工事順調です。

既存のブロック解体もきれいに終わり、新規のブロック済みのベース部分の地ならしまで進みました。今週は天気が崩れる予報ですので、無理せず進めていきます。

H30.07.09内装タイル工事

建物内部では、内装タイル工事が進んでおります。タイル工事と一言で言っても、タイル1枚1枚には個性があり、それらをきれいに貼っていくのには、経験と技量、そしてセンスが必要です。完成をお楽しみに…(^^)

H30.07.11 造作家具

既製品の木製カップボードの養生を少し外して、たぐちが製作した造作家具との設置確認してます。床養生がまだありますのでわかりにくいですが、木をふんだんに使ったお部屋の完成が本当に楽しみです(^^)

H30.07.13 土間玄関作業

I様邸は、広々とした土間玄関が見どころのひとつ(^^)
その土間玄関の作業に入りました。仕上げの割れを防ぐ為、ワイヤーメッシュを敷いてからコンクリートを打設していきます。

H30.07.14 土間玄関打設

下地としてのコンクリートを打設しました。仕上げはまだこれからなんですよ~。仕上げが楽しみです(^^)/

H30.07.17 外構も順調に進んでますよ~

外構工事も順調に進んでおります。本日は畑の土の搬入をしています。その他には、植木職人さんが外構職人さんと連携して、垣根などを作っています。息が合っていて頼もしいです(^^)

H30.07.19 建具が搬入されました...

昨日、ハウスクリーニングが完了し、本日たぐちオリジナル建具が入りました。いや~っ、我ながら良い建具でしたよ~(^^)/
是非、完成見学会で実物を見て頂きたいです(^^)

H30.07.20 洗い出し仕上げ

土間玄関の洗い出し作業が行われました。
まずは、仕上げ石をモルタルで押えていきます。この状態で、中の石が動かない程度までモルタルを固めます。

続・洗い出し仕上げ

モルタルの硬度を確認しながら、表面のモルタルをふき取っていきます。まさに職人さんの経験が生かされる瞬間です(^^)

続・洗い出し仕上げ

いい感じになってきました。モルタルの硬度も石の出具合いも、ちょうどよい感じです。さすがです!!
ふき取りの最終仕上げは明日行います(^^)/きれいに完成することでしょう(^^)/

H30.07.21 仕上がってきました

建物の外観全体がお目見えです。
きれいに仕上がっていますよ~(^^)/
外構工事の完成も楽しみです(^^)

H30.07.22 雑草対策

植木屋さんによる、防草シート敷きが行われました。
防草シートも種類が豊富で、どれを選ぶのが良いか迷うのですが、公共のお仕事も携わっている植木屋さんが、経験をもとに防草シートを選んで施工してくれました。

H30.07.23 遂にたたみが入って内部完成

遂に完成しました(^^♪
和室に畳が入り、井草のいい香りが室内にひろがりました。
オリジナル家具や建具・桧の無垢フローリング等も相まって、この空間はとても癒されますよ~(^^)/

H30.07.24 駐車場工事

駐車場の土間コンクリート打ちの工事が始まりました。
写真は、コンクリートの割れ防止にワイヤーメッシュを施工しているところです。

H30.07.25 土間玄関の仕上げ

先日の洗い出しがとてもきれいに仕上がり、土間玄関の最終仕上げ作業に入りました。完成が楽しみです(^^)

H30.07.26 完成見学会でご覧いただけます。

和室からダイニングキッチンが通し間となって、使いやすく明るいお部屋が心地いいです。また、木の香りに癒されます。

H30.07.26 明日は完成見学会

台風が来ていますが(^^;、明日から2日間完成見学会が開催されます。Ⅰ様と私たちが一緒になって創り上げたこの建物を、是非ともご覧下さい(^_-)-☆
 

H30.07.28・29 見学会開催

心配された天気の影響もなく、見学会は大盛況で無事終えることが出来ました。ご来場者様から、とても多くのお褒めのお言葉を頂き、また、ご質問やご要望なども頂き、大変感謝しております。本当にありがとうございました。

H30.08.01 遂に完成致しました。

I様の想いのこもった素敵なすまいが完成しました(^^)/解体着工から考えますと、ちょうど5か月。工事は工程通り進み、とても仕上がりよく完成致しました(^^)/

続・遂に完成致しました。

外構では四ツ目垣を始め、洗い出しのスロープや植栽などがきれいに仕上がり、とても良い雰囲気を醸し出していますね(^^)見ごたえがあります。

続・遂に完成致しました。

夜も大変素敵です(^^)/。外灯とポーチの灯りが、アプローチをしっかり明るく灯しているので、夜も安心して歩行できますね(^^)/

H30.08.02 お引き渡し(^^♪

無事お引渡しを迎えることが出来ました。お引渡しでは、住宅設備の使用や、保証、アフターサービスについてのご説明などを行います。また、私達からちょっとしたサプライズもご用意させて頂いております(^^)/
I様に喜んで頂き、私達も本当に嬉しい限りです。本当にありがとうございました。

富士市M様邸店舗併用住宅新築工事

H30.04.08 供養祭

これより、富士市にてM様邸店舗併用住宅新築工事が始まります。
お建替えとなる為、ただいまお施主様が荷物の整理中です。そんな中、長年親しんだ愛着のある雛人形や五月人形などをこの機会に整理することとなりまして、本日供養祭を行いました。今後、工事の進捗を掲載して参りますので、是非、お楽しみ下さい。
 

H30.04.11 解体工事の下準備を行いました。

今日から解体作業に向けて少しづつ片付けを始めました。
捨てていいもの、捨てないもの等を選別し、建物解体に備えます。
作業開始が待ち通しいです(^_-)-☆

H30.04.18 解体足場が組まれました。

解体時の安全と、誇りや解体物の飛散等で近隣の方々のご迷惑にならないように、足場を組み養生シートを張りました。
これで建物解体工事の準備が整いました。

H30.04.21 本格的に解体工事が始まりました。

いよいよ本格的に解体工事が始まりました。
重機を使っての解体なので、早いですね~。
もちろん、油断せず安全第一で進めていきます!

H30.04.22 ショールームにてお打合せ。

本日は、現場の進捗に合わせて、実際に施工されるキッチンやお風呂などの設備を、ショールームで体感して頂きました。
機能やデザイン、お手入れのしやすさなど、毎日使うところなので、アドバイザーさんのお話を真剣に聞いていらっしゃいまいた。

H30.04.25 2階部分がなくなりました。

解体工事は順調に進み、2階部分が無くなりました。
1階が重量鉄骨で、木造よりも時間を掛けて作業をしていきましたが、順調です(^^)/

H30.04.26 処分物収集

躯体の解体を重機に任せ、処分物については人力で袋に詰めて、搬送していきます。大半の足場も撤去され、順調です(^^)

H30.05.07 解体工事完了

解体工事が完了し、敷地内に砕石が敷きつめられました。
新築工事の準備が整いました。
間もなく、地鎮祭、地盤調査、仮設工事と進んでいきます。
楽しみです(^^)/

H30.05.09 地鎮祭が行われました。

昨日の雨もあがり、本日、M様邸地鎮祭が行われました。
 
解体業者さんが砕石を敷いてくれたこともあり、足元の心配もなく、この土地の神を祭り、工事の無事を祈願し、神事が滞りなく終わりました。
いよいよ新築新築工事が始まります。本当に楽しみです(^^)/

H30.05.10 地盤調査

地盤調査が行われました。
この地域は、昔は富士川の一部で中州エリアだったようで、良質な地盤を形成している予測ですが、調査解析がどのように出るのか、しっかり見守りたいと思います。

H30.05.22 地盤改良が始まりました。

先日の地盤調査の結果、表層部分に軟弱層が見受けられた為、改良工事を行うこととなりました。今回の改良は、地盤の性質から判断し、D-BOX工法という改良方法で施工していきます。画像の朱色の物が改良体です。

続・地盤改良工事

まずは、あらかじめ設計した改良体配置図に基づいて、配置位置を出します。

続・地盤改良工事

次に、先ほどの白線に沿って支持地盤面までの土を撤去し、そこに改良体を入れていきます。

続・地盤改良工事

改良体が入るとこんな感じです。
シンプル過ぎて大丈夫?なんて思う方もいらっしゃるかもしれませんが、大丈夫ですよ~(^^)
静岡では、まだあまりお目にかからない工法なので無理もありません。
ご心配な方はこちらをどうぞ・・・D・BOX

続・地盤改良工事

改良体は地中に入れて終わりではなく、しっかり転圧していきます。

続・地盤改良工事

転圧した改良体の上に設計高さまで砕石を入れて、さらに転圧して完了です(^^)
コンクリートも使わず、現場での粉塵の発生もなく、ユンボと転圧機の音ぐらいで改良工事が進んでいきますので、シンプルで施工精度が目視でき、安心してお住まい頂けます。
 

H30.05.23 地盤改良工事が完了しました。

地盤改良工事が予定通り完了しました。これで地盤は安心です!
敷地のくぼみの部分が基礎の下端となります。
基礎工事の進捗もお楽しみに~(^^)

H30.05.28 基礎工事が始まりました。

基礎工事がはじまりました。
まずは、レーザーを利用して直角の隅だしをします。この作業の精度が今後の基礎の仕上がりに影響してきますので、慎重に進めていきます。

H30.05.29 防湿フィルム施工

早くも防湿フィルムと外周部の捨てコンクリート打ちが終わりました。この防湿フィルムは、地中からの湿気を防ぎ、建物の床下をカラッとした状態に維持することに役立ちます。

H30.06.02 型枠~配筋作業

外側の型枠作業が終わり、今日は配筋作業に入りました。
前もって工場で加工した鉄筋を、現場で組んでいきます。精度が高く効率も良い施工方法です(^^)/

H30.06.03 基礎配筋完成

今回も基礎の鉄筋がきれいに仕上がっています。鉄筋の太さと配筋位置、重ね継手(定着)の長さ、配筋ピッチ、コンクリートかぶり厚等をチェックしてきました。バッチリです(^^)/

H30.06.05 第三者機関の配筋検査

第三者機関による基礎配筋検査を行いました。
今回も、綺麗な仕上がりにお褒めを頂きながら、改善すべき点も一つもなく合格致しました(^^)/

H30.06.06 先行配管作業

耐圧盤のコンクリートを流し込む前に、水道とガス管の先行配管工事を行いました。
建物内部からの排水管や外部からの給水管、ガス管のやり取りをスムーズに行える様になりますね(^^)
 

H30.06.09 基礎立ち上がり枠の完成

耐圧盤も順調に強度が出て、立ち上がり部分の型枠を施工しました。型枠が組まれると、今までより大きく見えますね(^^)

H30.06.12 立ち上がりコンクリート打設工事

立ち上がりのコンクリート打設工事が始まりました。コンクリートをムラなく型枠に入れながら、その横でバイブレータを使いながらコンクリートの気泡を減らして、安定した強度が確保された基礎になるようにしていきます。

続・コンクリート打設

コンクリート打設が完了すると、コンクリートの状態を見ながら、レベラーを入れていきます。レベラーは、コンクリートの天端の水平を保つ役割をしています。写真の上側は打設したままの状態で、下がレベラーを入れた状態です。一目瞭然ですね(^^)

H30.06.15 型枠がはずれました。

基礎の型枠がはずれました。
仕上がり良好です。完全な強度が出るまでは、もう暫くかかります。躯体の重さが掛かってしまう前に、しっかり養生期間を取って強度を確保します。

H30.06.17 水道先行配管

完成した基礎の中(床下部分)と基礎廻りの先行配管工事が始まりました。給湯用の管(ピンクの管)がすでに引き込まれていますね。

H30.06.21 ポーチ下地コンクリート打ち

ポーチの下地となる部分のコンクリートを打ちました。仕上がりの高さや大きさなどを考慮して施工していきます。(^^)

H30.06.22 土台作業~1階床

基礎の上に、床下の通気を確保する為の基礎パッキンを敷きます。カラッとした床下は、建物を長持ちさせるためにとても重要ですからね(^^)/。そこに、土台を基礎のアンカーボルトで緊結していき、基礎と躯体がずれないようにしていきます。

続・土台作業~1階床

土台が組みあがると、すぐにシロアリ防蟻処理を行います。
防蟻処理には、加圧注入方式や防蟻シート工法などいくつかの方法があります。気候・風土や、生息する白蟻の種類によって対策を決めていきます。

続・土台作業~1階床

防蟻処理が終わると、床下断熱材を充填していきます。
冬場の床下からの冷えを軽減します。

続・土台作業~1階床

断熱材充填が終わると、床合板を敷いていきます。枠組壁工法(ツーバイフォー)では定番の施工方法で、壁と床で面剛性を造るので、大変耐震性に優れています!

続・土台作業~1階床

床合板が貼り終えると、その上に養生フィルムを貼り、最後はブルーシートで養生をして、本日の作業は終了です。一日で、土台据え・防蟻処理・床断熱材充填・床合板張り・養生シート貼りと、盛沢山でしたが、どれも精度よく仕上がりました(^^)/

H30.06.26 祝上棟(^^)

お天気に恵まれた中、建て方作業が行われました。
今回はツーバイフォー工法で施工していきます。
ツーバイフォー工法は、枠組壁工法と言われ、プレカットされた壁パネルをレッカーを利用して組み上げていきます。

続・祝上棟(^^)

1階部分の内側はこんな感じです。先日の床パネルの上に壁パネルを設置していきます。

続・祝上棟(^^)

1階の壁パネルの施工が終わると、2階床パネルを施工していきます。

続・祝上棟(^^)

きれいに壁パネルの施工までが終わりました。
2階床根太と言われるこの部分は、これから張る床合板と相まって、非常に強い躯体となって建物を地震から守ります。

続・祝上棟(^^)

2階の床合板が張られました。このようにして地震に強い6面体の躯体が形成していきます。

続・祝上棟(^^)

1階同様、2階床にもツーバイガードと呼ばれる養生シートを貼っていきます。きれいな現場は気持ちいいですからね(^^)

続・祝上棟(^^)

次は、2階壁パネルを組み上げていきます。
プレカットの精度の良さと、大工さんの手慣れた施工によって、順調に進んでいます(^^)

続・祝上棟(^^)

順調!順調!
壁パネルを見ると、窓のつく位置が一目でわかりますね(^^♪
現場での高効率化が図られているのもツーバイフォーの特徴です!

続・祝上棟(^^)

今回の最長壁パネルが据えられようとしています。
最大、これだけの寸法のパネルが工場で造られ、運ばれてきます。

続・祝上棟(^^)

精度よく2階の壁パネルが施工され、天井根太の施工に入りました。プレカットのおかげで、現場でカットする作業がほとんどなく、ひたすら釘を打つのも特徴です。

続・祝上棟(^^)

早いですね~。天井根太が据えられました。この後、ねじれやゆがみなどがないか確認をしてから、固定していきます。

続・祝上棟(^^)

今日の作業の最終工程は、屋根パネル。垂木(たるき)とも呼ばれるこの部分は、屋根の勾配や形状を形成する部分です。

続・祝上棟(^^)

今日1日でここまで進みました。順調に進み、何よりです!
明日も作業を進めていきます。
お楽しみに…(^^)/

続・祝上棟(^^)~上棟式

本日の作業完了後、上棟式が行われました(^^)
M様のますますのご繁栄と工事の安全を、全員で祈願しました。
たぐち大工より、M様邸の施工にかける思いも述べられました。

H30.06.27 屋根下地作業

本日は、野地(のじ)合板を施工しました。床合板もそうですが、千鳥張りと言って、斜めに互い違いに入り交じらせ張っていきます。強度を増すための工夫です(^^)

H30.06.28 屋根下地工事

昨日張った野地合板の上に不燃材料を張り、その上にルーフィングと呼ばれる防水シート施工します。屋根の防水性能は、このルーフィングの施工次第です。決められた施工方法にて施工していきます。

同日 防蟻処理

構造用合板の基礎から上1mの部分には、防蟻処理を行います。しろありの性質を考慮した施工方法で、基礎パッキンとの施工によって、しろあり被害を防ぎます。

同日 サッシ取付

サッシの取り付けも始まりました。
建物の雨水対策を早急にすると同時に、防犯対策も兼ねて取り付けを行います。

同日 バルコニー下地

バルコニーのFRP防水を施工する為の下地も施工しました。
屋外に面している部分は、ブルーシートで雨養生をして、FRP防水工事に備えます。

H30.06.29 外壁下地作業進行中。

外壁下地のボードの施工が順調に進んでいます。天気にも恵まれて順調に進んでいます。

H30.06.30 FRP防水工事

バルコニーのFRP防水工事が始まりました。バルコニー防水も屋根と同様、雨水の侵入を防ぐ大切な部分です。下処理から丁寧に進めていきます。

続・FRP防水工事

表面の塗膜もきれいに仕上がりました。これで雨水の進入は防げます。

H30.07.02

遮熱性の高い透湿防水シートで建物を覆います。透湿防水シートにアルミ層を付加し、太陽の赤外線を反射し、物が温まるのを防ぎ(遮熱)、エアコンの効きに一役買います(^^)

H30.07.03 内部先行工事

内部では、防音排水管を設置しました。また、吊天井(天井を吊る工法)を施工しました。それぞれ、2階からの音を軽減し1階に配慮しています。

H30.07.04 電気工事が始まりました。

工事は順調に進んでおりまして、本日より電気工事が始まりました。M様と打ち合わせで決定した配線計画通りに進めていきます。

H30.07.06 中間検査合格

建築確認検査業務を行う第三者機関の中間検査を受けました。金物の接合部や釘のピッチなど、中間検査チェックシートを使って、正しい施工内容になっているかの検査をしていきます。もちろん合格です(^^)/

続・瑕疵(かし)保険躯体検査合格

こちらの検査は、瑕疵(かし)保険を取り扱う第三者機関のものです。瑕疵(かし)保険とは、住宅瑕疵担保履行法により定められた、新築住宅を購入される消費者様を守る保険で、安心して住宅の取得ができるようにと定められました。検査はもちろん合格です(^^)/

H30.07.09 電気工事順調

先日から進めていた先行の電気工事がほぼ終了致しました。
完成形をイメージしながら配線計画を立て、それが現場に反映されると、完成して照明が付くのが待ち遠しいです(^^)

H30.07.11 断熱材充填

断熱材が充填しはじめました。
断熱材には充填方法や性能に種類あり、今回はグラスウールを採用しています。性能もさることながら、大切なのは施工精度です。性能を100%引き出す為にも、当然正しい施工が必要になります。

H30.07.13 ユニットバス内ボード完了

断熱材も入り石膏ボードも貼られ、ユニットバスの設置準備が完了しました。順調です(^^)/

H30.07.14 ユニットバス設置

ユニットバスの設置が始まりました。不陸調整しながら、湿気等が外部に漏れないように、施工指針に基づいて施工していきます。

続・ユニットバス設置

設置が完了しました。
ユニットと言っても現場での組み立てとなりますから、職人さんの正確な技術が大切になります。

H30.07.17 外壁下地施工

外壁の下地として通気胴縁を施工しました。どうやって通気するのかというと、胴縁にエアーホールという空気が流れる為の刻みがされていてそこが通気口となります。

H30.07.24 2階断熱材充填~ボード貼り

2階部分の壁・天井断熱材が充填されまして、天井の石膏ボード貼りが始まりました。順調です(^^♪

H30.07.25 外壁仕上げ材施工

ガルバリウム鋼板の施工が始まりました。汚れが付きにくく、軽量で、色あせ等にも強い、優れものです。今回は縦リブのデザインですが、リブの幅の広いものや、横リブやフラットなど、種類も豊富です。

H30.07.27 台風養生

台風の上陸に備えて、足場のシートをめくってきました。これは、シートが強風にあおられて、足場が倒れたり、建物に当たらない様にする為です。ついでに、ガルバリウム鋼板が張られた外観がお目見えしました(^^)/

続・台風養生

予測できない台風の強風に備えて、クッションを取りつけ、足場が直接建物に当たるのを防ぎます。

H30.08.05 壁石膏ボード貼り

住宅部分の石膏ボードがだいぶ貼られてきました。ボードが貼られ、だいぶ部屋の雰囲気が出てきましたね(^^)

H30.08.09 照明下地作業

ダウンライトが取り付けられる箇所の天井穴あけが始まりました。ダウンライトは、天井に埋め込まれているので、照明器具そのものが汚れにくく、お部屋をすっきり演出できる優れもの。設置が楽しみです。

H30.08.16 階段設置

階段が設置されました。お施主様のご要望で緩やかな階段となっています。万が一の施工中の傷を防止するために、すぐに養生をします。

H30.08.24 店舗部分作業開始

店舗部分の造作工事がはじまりました。給水やガスの先行工事も進みました。さすが店舗だけあって特殊ですが、使いやすく設計してあります。

H30.08.26 軒天ほぼ完了

外周部では、屋根の軒天(木肌部分)の施工がほぼ終わり、完成が近いことが感じられるようになってきました。完成が本当に楽しみです。

H30.08.29 床作業開始

店舗部分の床を貼り始めました。今回は、ヒノキの上小節を貼っていきます。節の少ないのが特徴で、もちろんヒノキの香りがとても良いですよ(^^)/

H30.09.01 順調!順調!

先日の先行配管も壁に収まり、店舗の造作工事も順調に進んでおります。これから最終的な仕上げ作業に入っていきます。

H30.09.04 キッチンの施工

M様が考えて考えて選ばれたキッチンの施工が始まりました。水平を確保しながら、引き出しや扉のガタつきなどがないように施工していきます。

H30.09.06 店舗カウンター作業

店舗カウンターの設置が始まりました。きれいに磨かれた桧のカウンターがこれから取り付けられます。無垢のカウンターはやっぱり味があります(^^)

H30.09.09 クロス工事が始まりました。

クロス工事が始まりました。天井の羽目板が、より際立つ感じがします。まもなく完成です。楽しみです(^^)

H30.09.15 クロス工事がほぼ完了しました。

クロス工事がほぼ完了しました。お部屋のアクセントに一部クロスを紺色にしています。また、ダウンライトもついて、お部屋らしくなりました。

H30.09.17 店舗内造作工事

店舗内の可動棚やテーブルなどの後施工部分の造作工事を進めています。可動棚は、M様の使い易い高さでお使いいただけるように設置しました。

H30.09.18 足場撤去完了

足場が外されました。遂に全景がお目見えです。右側の入り口は店舗の入り口で、その周辺の木材はこれから塗装工事をして仕上げます。今後、外構工事も始まってきます。完成が楽しみです(^^)/

H30.09.19 内部塗装工事

店舗内の塗装工事が始まりました。カウンター席をはじめ、厨房内の壁・枠等の塗装を行っていきます。

H30.09.19 タイル工事

住宅側の玄関ポーチタイルの施工が完了しました。玄関ドアの養生も外され、家らしくなりました。

H30.09.23 ハウスクリーニング完了

床養生も外され、ハウスクリーニングが完了しました。1階フロアではヒノキ、2階フロアでは杉のフローリングから、癒される香りがしていましたよ~(^^)/

H30.09.25 店舗内もきれいに仕上がっています。

店舗内もきれいに仕上がり、これから備品の準備をしてオープンに備えます。ひのきの床や無垢のカウンターが、とても心地良い肌触りです(^^)/

H30.09.28 外構工事が始まりました。

店舗内のオープン準備期間を利用して、外構工事に入りました。駐車場ができ、植栽等が植えられて完成となります。完成が楽しみです(^^)

H30.10.03 土間コンクリート打ち

駐車場の土間コンクリートが打設されました。これからしばらくは養生期間となります。いい雰囲気になってきましたよ~(^^)

H30.10.05 ポーチ仕上げ

土間コンクリート養生期間を利用して、店舗部分のポーチ仕上げを行いました。ちょっと特殊な仕上げなんですよ~(^^)/完成をお楽しみに…(^^)

H30.10.12 外構完成

屋外喫煙スペースや植栽も並び、外構が完成しました。ポーチも特殊な黒い仕上げを施し、とても良い雰囲気でまとまりました(^^)/ライトアップも楽しみですね~(^^)

H30.10.13 店舗オープン間近

店舗オープンに向け、壁の棚にはお酒のボトルが並び、カウンター席には調味料も…(^^)/間もなくですよ~(^^)

続・店舗オープン間近

テーブル席にはお花が飾られ、お客様のおもてなしの準備も進んでおります。座席の畳もセンスいいですね~(^^)/いよいよオープンです(^^)/

H30.10.17 遂にオープン!!

本日、遂にオープンです(^^)/。あらゆる方からお花が届き、オープンの時を待っています(^^)/
新店舗オープン、本当におめでとうございます(^^)/

静岡市駿河区N様邸住宅新築工事

H30.08.02 新築工事がスタートします。

これより、静岡市駿河区にて、N様邸住宅新築工事が始まります。早速、建築する位置に地縄張りをしました。どんな建物が建つかお楽しみに~(^^)/

H30.08.05 地鎮祭が開催されました。

お日柄も良く、気温こそ高かったですが、天候にも恵まれた中で、めでたく地鎮祭が開催されました。
この土地の神を祭り、N様のますますのご繁栄と工事の安全を祈願致しました。これから工事に入ってまいります。楽しみです(^^)

H30.08.08 地鎮祭前までの流れ~敷地調査~

購入された土地の敷地調査をしました。敷地の高さや面積を測ったり、役所にて建築に関わる条例等の確認、申請しておくことなどをくまなくチェックし、建築に備えます。(5月下旬)

続・地鎮祭前までの流れ~地盤調査~

建物間取りや配置もほぼ決まり、地盤の調査を行いました。
地盤調査は、建物を建てるにあたりとても重要な調査となります。万が一、地耐力のない地盤や不同沈下、液状化などが考えられる場合、何かしらの地盤改良工事を行う必要があります。
後日、調査結果が出まして、良質な地盤であることが確認できましたので、直接基礎で施工していきます。(7月中旬)

続・地鎮祭前までの流れ~草刈りと砕石敷~

敷地全体の草刈りを行い、建物が建つ位置には地縄張りをはりました。また、今後の工事車両の駐車スペースには砕石を敷いて、ぬかるみを防ぎます。地鎮祭の出来る状態となりました。

H30.08.09 作業開始準備

基礎工事の下準備として、基礎に使う砕石を入れました。明日以降、天気の様子を見ながら基礎工事に入ります。

H30.08.15 基礎作業開始

まずは、外周部の掘削作業を行いました。雨の降る前に作業が終わったので良かったのですが、掘削した部分の水がはけるまで次工程は待つことにします。転圧をしっかり掛けられる状態を待ちます。

H30.08.21 転圧、砕石敷完了

先日の雨の影響もなくなり、基礎下になる部分の砕石敷と転圧作業を行いました。きれいに完了しました。

H30.08.22 防湿フィルム敷

しっかり転圧した基礎下地の上に、地中からの湿気を防ぐ防湿フィルムを敷きました。このフィルムは、建物の床下の湿気を防ぐので、シロアリの被害を抑え、建物を長持ちさせるのに役立ちます。見えなくなってしまうところですが、とても大切なところです。

H30.08.28 型枠作業開始

基礎型枠を組み始めました。まだ仮の状態ですが、基礎工事が本格的になってきました。

H30.08.31 型枠組作業完了

型枠がしっかりと組みあがっております。生コンをしっかり受け止める必要があるので、しっかり組みあげていきます。明日は、鉄筋を組んでいきます(^^)

H30.09.01 配筋作業

配筋作業が始まりました。工場であらかじめ製作したユニット鉄筋を、現場で丁寧に組んでいきます。お昼休みでここまで進んでおります。

続・配筋作業

夕方には、きれいに組みあがりました。定着や緊結などをチェックして完了です(^^)/

H30.09.03 配筋検査

第三者機関による基礎配筋検査を行いました。
今回も、施工の不備や改善点等はなく合格致しました(^^)/
これで、安心して耐圧盤のコンクリート打ちに入れるのですが、明日からの雨天を考慮して、6日に予定しました。

H30.09.05 耐圧盤コンクリート打設工事開始。

雨もすっかりあがり、本日、基礎の耐圧盤のコンクリート打設工事を行いました。
その前に、給排水の配管図にならって配管等を取り付けます。きれいに取付されました。

続・耐圧盤打設工事

耐圧盤のコンクリート打設がはじまりました。ポンプ車を使い、効率よくムラなく均等に打設していきます。

続・耐圧盤打設工事

先行配管部分にもコンクリート打設されてきました。

続・耐圧盤打設工事

ただコンクリート流すだけではなく、耐圧盤の厚みもしっかりチェックし、表面を均しながら進めていくことで、きれいな表面になっていきます。順調!順調!

続・耐圧盤打設工事

打設が終わりました。きれいですね~(^^)/このあと、コンクリートのかたまり具合を見ながら、こて押えをします。

続・耐圧盤打設工事

コンクリートが固くなり、こて押え作業も終了し、耐圧盤の打設作業が完了しました。これから数日間の養生期間を経て、後日、立ち上がり部分の打設となります。

H30.09.07 基礎立ち上がり型枠組

本日は、基礎の立ち上がり部分の型枠を組みました。コンクリートを流し込んだ時の圧に耐えられるように、しっかりと組んでいきます。順調です(^^)/

H30.09.08 基礎立ち上がりコンクリート打設作業

本日は、立ち上がりのコンクリートを打設しました。二人はポンプ車を使い打設し、一人はアンカーボルトの高さのチェックをしています。

続・立ち上がり打設作業

コンクリート内に気泡が残らない様にバイブレータを使いながら打設していきます。順調です。

続・立ち上がり打設作業

チェック後のアンカーボルトには、チェック済みの印をつけていきます。こういったことも大切な作業です無事完了です(^^)/

H30.09.09 レベラー流し込み

先日打設した立ち上がり部分に、レベラーと言って水平を保持する特殊な材料を入れました。あらかじめ高さ確認した黄色い目印に合わせて、丁寧に入れていきます。

続・レベラー流し込み

この状態で固まることで基礎天端の水平が保持され、今後の施工となる基礎パッキンや土台の水平を保持することができます。

H30.09.15 基礎の型枠が外されました。

基礎の型枠がはずれました。これからしっかり養生期間をおいて上棟に備えます。先行の給排水管の材料も搬入されて、準備万全です(^^)/

H30.09.18 ポーチ下地

養生期間を利用しながら、玄関ポーチの捨てコンクリートを打ちました。ここには、最終的にタイルが貼られてきます。

H30.09.21 床下先行配管

床下部分に、給水・給湯・排水の先行配管をおこないました。メンテナンス性の優れた各配管を設置しています。また基礎部分では、先日施工したレベラーもしっかり固まり、水平が保たれ、きれいに仕上がっています。

H30.09.28 土台作業開始

雨天で延期してました土台作業が始まりました。プレカットされた土台材を基礎のアンカーボルトと緊結することで、基礎と建物躯体がずれることを防ぎます。その後、躯体が組みあがっていくと、ホールダウン金物で基礎と躯体が緊結され、より強靭なものになっていきます。

続・土台作業

シロアリの防腐材の塗布後、床断熱材の充填作業が始まりました。前もって金具を設置し、そこに充填していきます。

続・土台作業

きれいに充填作業が終わりました。断熱材は隙間なく正しい厚みで充填されることで断熱材の性能を発揮します。

続・土台作業

床合板の施工が完了しました。根太をなくし、特厚の合板を貼って床剛性を高める「剛床」という施工方法で施工していきます。施工された床合板の上には養生フィルムを貼ります。汚れや急な雨等を防ぐと共に、すべり止めも兼ねています。

続・土台作業

最後は雨養生のブルーシートを被せて、建て方に備えます。

H30.10.03 足場完了

先行足場の施工が完了しました。職人さん達の安全性と施工性が足場の役目。工事期間中ずっと使うので、組み方等は大切なんです。

H30.10.11 祝上棟(^^)/

台風等の影響で延期しておりました建て方を、本日無事行いました。天候にも恵まれ、作業は順調に進みました。まずは、1階の柱を建てていきます。

続・祝上棟(^^)/

柱を建てた後は、梁・胴差を組んでいきます。プレカットなので、ジョイント部分の精度が高くピッタリ納まります(^^)/

続・祝上棟(^^)/

組み終わると、羽子板ボルトを止めていきます。この金物は、梁同士の抜けやがたつきを長年にわたって抑えます。当然地震時にも威力を発揮します。

続・祝上棟(^^)/

羽子板ボルトの締め忘れ等がないかチェックした後、特厚28㎜の床合板を敷いていきます。これにより、さらに強靭な躯体を形成していきます。

続・祝上棟(^^)/

床合板の釘のピッチや打ち忘れがないことを確認したら、2階にも養生シートを貼っていきます。

続・祝上棟(^^)/

2階床の作業が終わると、1階同様、2階の柱を建て、梁・胴差等を組んでいきます。

続・祝上棟(^^)/

そして、1階同様、2階も羽子板ボルトを締めていきます。

続・祝上棟(^^)/

完了したら、屋根部分の作業に入っていきます。

続・祝上棟(^^)/

本日の作業はここまで進みました。明日も引き続き作業していきます。

続・祝上棟(^^)/

そして、記念すべき本日を祝して、上棟式を行いました。上棟式では、N様のますますのご繁栄と、今後の工事が安全に進み、無事完成することを祈願致しました。N様、本日は本当におめでとうございました(^^)/

H30.10.12 屋根部分躯体作業

屋根の勾配を決めるたる木の施工が始まりました。丁寧に角度を決めて施工することで、次工程もきれいに仕上がります。

続・屋根部分躯体作業

きれいに並んだたる木の上に、野地合板を張っていきます。

続・屋根部分躯体作業

野地合板もきれいに張りあがりました(^^)/

続・屋根部分躯体作業

釘の打ち損じがないかや、ピッチもしっかりチェックして次工程に備えます(^^)/

H30.10.15 野地ボード貼り

先日の野地合板の上に不燃材を張り、ルーフィングを敷いていきます。

H30.10.16 ルーフィング敷き

ルーフィングとは、長年にわたって雨から建物を守る屋根下地材で、防水性と耐久性が重要になってきます。そして、その性能をいかんなく発揮する為にも施工精度はとても大切。しっかり施工されています。

H30.10.18 金物再チェック

構造部の各金物の再チェックです。ボルトナットの締め忘れや取付位置など再確認を行いました。

H30.10.19 構造用合板張り

平行して進めていた構造用合板張りがほぼ完了しました。構造用合板を張ることで、木造建築の特徴でもある軸組の粘り強さにツーバイフォー工法の面剛性プラスされ、地震に強い構造躯体を構成しています。

H30.10.20 防蟻処理工事

基礎から1m上の躯体部分には、シロアリ被害を防ぐ為の防蟻処理を行います。しろありの性質の考慮した施工方法でヤマトシロアリの被害を防ぎます。

H30.10.26 中間検査・躯体検査

本日、第三者機関による中間検査と躯体検査に立ち合いました。まずは中間検査。金物の接合部や釘のピッチなど、中間検査チェックシートを使って、正しい施工内容になっているかの検査をしていきます。もちろん合格です(^^)/

続・中間検査・躯体検査

躯体検査は、瑕疵(かし)保険を取り扱う第三者機関が行うのもので、こちらももちろん合格です。この検査に合格すると、住宅瑕疵担保履行法により定められた瑕疵担保責任保険に加入ができ、既定の保険や制度が受けられるようになります。消費者様を守る位置づけの保険なんですよ。

H30.10.29 水道先行配管

室内の給排水管の工事が進みました。黒い管は、防音タイプの排水管で、2階の排水音が2階で聞こえないような工夫です。もちろん、水漏れの心配もありません。

H30.10.31 電気工事開始

電気工事が始まりました。天井裏や壁の中に納まってしまう電気の線も、きれいに配線されています。電気のスイッチやコンセント等は、使いやすい位置に施工されるように、前もって、配線図をもとに決めていきます(^^)

H30.11.01 外壁材ボード施工がはじまりました。

外壁部下地の不燃材ボード施工が始まりました。万が一の外部からの延焼を防ぎます。

H30.11.06 サッシ・防湿シート施工

サッシが取付られ、遮熱タイプの透湿防水シートの施工が始まりました。この透湿防水シートは、アルミ層を付加し、太陽の赤外線を反射し、物が温まるのを防ぎます(遮熱)。エアコンの効きに一役買います(^^)

H30.11.08 断熱材充填

断熱材の充填が始まりました。隙間なく、またつぶれもなくきれいに施工がされています。断熱性能をいかんなく発揮してくれることでしょう(^^)/

H30.11.12 石膏ボード貼りが始まりました。

天井の石膏ボードの施工がはじまりました。使用しているのはハイクリーンボードと言いまして、ホルムアルデヒドを吸収分解して再放出させない効果があるボードなんですよ。

H30.11.14 ユニットバスが設置されました。

ユニットバスが設置されました。大きく分けて、壁、床、天井、浴槽という部品構成で、約一日掛かりで組み上げていきます。当然、ぐらつきも不陸もあってはなりませんので、丁寧に確認しながら施工していきます。

H30.11.20 順調に石膏ボード貼りが進んでいます。

壁の石膏ボードが施工されてきました。もちろん壁の石膏ボードもハイクリーンボードを採用し、室内の空気環境に一役買います。

H30.11.30 内装仕上げ材施工

フローリングの施工も始まっております。こちらは杉の無垢材。調湿作用をはじめ、質感も優しく、住環境にとても適した仕上げ材です。

H30.12.12 造作の施工中

窓枠や室内仕上げ材の施工が進んでおります。お打合せしてきた使い方やデザインなどが徐々に仕上がってきました。完成が楽しみです(^^)

H30.12.16 階段の施工

階段の施工が完了しました。工事期間中ははしごで登っていた2階にも階段で上がれるようになりました。完成が近づいてきました(^^)

H30.12.18 キッチン施工

N様がショールームで細部までご確認、ご選択されたお気に入りのキッチンが、本日施工されました。オープンなキッチンレイアウトも、とても使い易そうです。

H30.12.19 造作仕上げ材施工

キッチン部の腰パネルの施工が完了しました。オープンなレイアウトながら手元を隠す腰壁の高さも魅了的な部分です。

H30.12.24 現場お打ち合わせ

今日は、N様と年内最終の現場でのお打合せをしました。これから始まる壁や天井のクロス仕上げについて色や柄のお打合せです。内装仕上げが始まると一気にお部屋の雰囲気が変わってきます。お楽しみに(^^)/

H30.12.27 外壁仕上げ材

屋外の仕上げ作業の一つ、不燃の無垢外壁材の施工が行われました。外観も雰囲気がとっても良く仕上がってきました(^^)

H30.12.29 外観がお目見えしました。

足場が撤去され、外観が現れました(^^)。メンテナンス性に優れたガルバリウム鋼板の外壁がとてもきれいに施工されています。来年から最終仕上げに入っていきます。完成が楽しみです(^^)/

H31.01.07 内装仕上げ施工開始

内装の仕上げボード施工が始まりました。これから各仕上げ作業に入っていきます。完成が待ち通しです(^^)/

H31.01.08 オリジナルテレビボード取付

N様と一緒にデザインや使い易さなどをお打合せし製作しましたオリジナルテレビボードの取り付けが始まりました。世界でたった一つのテレビボードをお使い頂ける日が楽しみです。

H31.01.09 オリジナルバーンドア仮取付

テレビボードと同じく、N様とお打合せして製作しましたオリジナルバーンドアの仮取り付けをしました。大開口可能な仕様になっていますので、物の出し入れのしやすさは満足して頂けることと思います。これから塗装して完成です。

H31.01.15 外構工事スタート

外構工事が始まりました。まずは掘方作業です。ここに土留壁等を施工していきます。ベースをしっかり打って頑丈な壁を造っていきます。

H31.01.16 続・外構工事

より深く堀方作業が進みました。ベースの盤も仕上がってきました。明日も引き続き堀方作業を進めていきます。

富士市I様邸マンションリノベーション工事

H30.03.12 本日より始まりました。

マンションリノベーション工事が、本日より始まりました。
今回は、キッチン、床、お部屋をリノベーションしていきます。
 

同日、養生作業からスタート

まずは、搬入や搬出時、共用部を汚さない為の養生から作業開始!
住民の皆様への配慮として、とても大切な作業ですね(^^)/

H30.03.13 キッチン撤去完了

既存のキッチンは撤去され、次工程の準備に入れる状態となりました。
順調、順調(^^)/
 

H30.03.16 電気工事

電気工事の作業に入りました。
電線は、壁、または天井内に隠れてしまうので、先行配線を行うようにします。
順調です(^^)
 

H30.03.20 床下地工事

昨日は、作業スペースの確保や段取りを行いまして、本日より床下地工事に入りました。
日頃から使用頻度の多い床部分は、木造やコンクリート造といった構造は関係なく、痛んでいたり沈んでいたりすることがよくあります。なので、既存の床レベルを信用するのではなく、レーザーを利用して水平を確認し、下地を組んでいきます(^^)/

続・下地施工

水平を確保した下地に床合板を打つと、ご覧の通り(^^)/
気持ち良い仕上がりです(^^)/
 
 

H30.03.22 無垢床材施工開始しました

本日より、床材の施工が始まりました。
使用しているのは、杉の無垢板です。
先日施工した下地が、杉無垢板をバッチリ水平に仕上げてくれています。完成が楽しみです(^^)

H30.03.23 水道工事

今日は、給排水の先行配管工事を行いました。
新築とは異なり、限られた空間の中での給排水工事は、新規排水位置より排水勾配を確保しながら既存の排水管との接続となる為、特に慎重に行っていきます。
 

H30.03.27 塗装工事を行いました。

本日、塗装工事を行いました。
ドアやクロスが新しくなって、窓枠などが既存のままでは目立ってしまいます。少しのことかもしれませんが、塗装を行うことでお部屋の見栄えが変わるものです。
早く完成形が見たいです(^^)/

H30.04.02 お施主様とお打ち合わせ。

3月28日より、塗装養生、材料搬入等と段取り通り進み、おとといと本日は、これから造る棚や、TVボードの詳細寸法、電気配線位置の再確認等、お施主様と時間を掛けてお打合せ致しました。
たぐちさんが、経験を生かしながらアドバイスしてくれますので、きっと理想(以上?(^^♪)の空間ができることでしょう(^^)/
楽しみです(^_-)-☆

H30.04.03 電気配線工事してます。

先日の電気配線工事とは別に、本日は今まで使用されていたコンセントやスイッチの交換をしました。
(写真は使用されていたスイッチです。)
コンセントやスイッチは日頃から使う身近なものですので、このタイミングで新しくして、今後も長~くご使用して頂けるようにします(^^)/

H30.04.04 壁下地工事再開です。

今日から、たぐち大工の作業に入りました。
電気配線の位置などの打ち合わせも終わり、作業がスムーズ進んでいます。
順調です(^^)/

H30.04.05 石膏ボード貼りやってます。

電気配線も終わり、造作部分もきれいに納まり、天井、壁の石膏ボード貼りに入りました。
たぐちさんは、一人で天井のボード貼るわけですが、よく一人できれいに貼れるなぁ~なんて、いつも感心してしまいます(^^)/
さすがです‼

H30.04.06 造作工事も終盤です。

お施主様と現場打ち合わせにて決めた造作工事が完了しました。
写真は、キッチン前カウンター部分です。
使用用途などを考慮しながら、高さや形状などを決めましたので、きっとご満足のいく仕上がりなることでしょう(^^)/

H30.04.07 造作工事が完了しました。

今まで躯体が露出していたお部屋も、ボードが貼られ建具がついて、お部屋の雰囲気が出てきました(^^)/
いよいよ来週からはクロス工事です。完成が楽しみです(^_-)-☆

H30.04.10 キッチンが設置されました。

I様の理想のキッチンが設置されました。
設置が完了しますとすぐさま養生をしますので、全貌はお楽しみです(^^)
完成まであと一週間余り、本当に楽しみです(^^)/
 

H30.04.11 クロス工事に入りました。

いよいい最終の仕上げ作業の一つ、クロス工事が始まりました。
天井のクロスを丁寧かつスピーディーに貼っていく姿には、本当に驚かされます。お部屋が明るくなってきました(^^)/

H30.04.14 クロス工事順調です。

洋室のクロス工事が順調に進んでいます(^^)/
クロス工事が終わると、電気のスイッチや照明器具等を取り付け、完成となります。完成は間もなくです!
楽しみです(^^♪

H30.04.17 照明がつきました(^^♪

最終の電気工事が完了し、照明が灯されました(^^)/
ハウスクリーニングの工程を経ていよいよ完成です。
各養生が外れるのが本当に楽しみです(^^)/

H30.04.18 TVボードが設置されました。

本日、養生の引き上げとハウスクリーニングを行い、新しいお部屋がお目見えしました。
そこに、たぐちさんがTVボードを作ってくれました(^^)/
オーダー寸法で、可動仕切り棚も付けられるので、とても使いやすそうです!
 
 

H30.04.19 遂に完成しました。

明るく視界の広い対面式キッチンに、ハイカウンターと小物用カウンター、壁掛けテレビに変更したリビング部分にはオリジナルテレビボードと、M様と打ち合わせを重ねながら施工をしてきた空間が遂に完成致しました(^^)/
とても素敵な空間です。
今後、施工事例ページでも掲載していきますので、お楽しみに…(^^)
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